【タクシー運転手になるには?】絶対必要!デビュー前にやるべきことを徹底解説!

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タクシー
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タクシー運転手をやってみたいんだけど、どうすればなれるの?

デビュー前にいろいろやらなければならないことがあるって聞いたんだけど、どんなことをやらなければならないの?

そんな疑問にお答えします。

こんにちは東京の現役タクシー乗務員masaki(@masakitblog2020)です。

タクシーの仕事で働くには、入社が決まってからも乗務デビューまでいろいろやらなくてはならないことがたくさんあります

そうでなくても専門色がつよいタクシー運転手。
さらにデビュー前にやらなくてはならないことがたくさんあると聞くと不安がつのりますよね。

そこで乗務員デビューするまで全てを経験した現役タクシー乗務員の私が、タクシー運転手になるための条件、さらに乗務デビューまでの流れとポイントを徹底解説します。

この記事でわかること

  • タクシー運転手になるための条件
  • タクシー運転手デビューまでのやるべきことのポイント
  • タクシー運転手に向いているかたの特性や採用事情

お付き合いいただければ幸いです。

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タクシー運転手になるには?何が必要か?

タクシー運転手になるための必要なスキルや条件は4つあります。

  • 普通免許証を取得してから3年以上
  • 過度な違反や前歴がないかの運転経歴
  • 入社するときの保証人
  • 健康体であること

この中の絶対条件は「普通免許証を取得してから3年以上」で、後の3つの条件は会社にもよりますがほぼ必要になるといった感じです。

では深ぼりしていきましょう。

普通免許証を取得してから3年以上

タクシーの仕事を始めるには2種免許が必要です。

2種免許の取得条件は、普通免許証を取得してから3年以上の期間が必要です。

多くのタクシー会社では1種養成といって、会社負担で2種免許をとらせてくれます。

なので自己負担額0円で多くの会社で取得できます。

今後については法改正で2022年から2種免許の取得要件が普通免許を取得してから1年に短縮されます。

ただし2020年の現在ではタクシー運転手になる絶対状件の2種免許を取得するためには、普通免許証を取得してから3年以上の条件が必須です。

過度な違反や前歴がないかの運転経歴

過度な違反や前歴がある場合には特に大手のタクシー会社では不採用になる確率が高くなります

どのタクシー会社でも採用時に違反の経歴を調べられるからです。

タクシー会社からみると、乗務員の事故による出費は経営を圧迫します。

事故違反が多い=今後会社に損害を与える確率が高い人材ととらえられてしまいます。

会社としてはなるべく今まで事故違反のない人材をあつめたいのが本音です。

なので特にネームバリューが強い大手のタクシー会社は、採用基準がきびしい傾向にあります。

ただしそうは言っても、つねに人財不足のタクシー業界。

違反経歴や前歴があってもあきらめるのはまだ早いです。

そういった意味でも、自分にマッチングしたタクシー会社を選んでくれるタクシー転職エージェントに相談することをおすすめします。

待遇と条件の良いタクシー会社への転職は【タクQ】

転職道

入社するときの保証人

ほとんどのタクシー会社では入社時、保証人が必要になります。

保証人の数は2人の場合が多いです。

タクシー会社が保証人を求める理由は、

  • 会社に損害をあたえたときの損害を本人が支払えない時に保証人に請求する
  • 業務中に事故にまきこまれたり、病気になったときの緊急連絡先

主に上記のようなものです。

会社に損害をあたえたときの損害を本人が支払えない時とは?

「損害を本人が支払えない時とは?」の理由を補足させていただきます。

例えば乗務中に物損事故を起こしたとき、損害を保証人に請求されないかと不安になるかもしれませんがそんなことはありません

人身、対物にたいしては保険から支払われます。

自損の場合、会社によってペナルティーとして一定の割合を乗務員に請求する会社はありますが、保証人に請求することはまずありません。

12年乗務員をやっておりますが会社が損害金を保証人に請求したなんて話は聞いたことがないです。

損害金を保証人に請求するケースがあるとすれば、よっぽどの事だと思います。

例えば会社のお金を横領したり、業務中に事件をおこして会社に損害を与えたり。

ですからもし業務中に事故をおこしてしまっても、保証人に請求が行くことはまずないので安心してください。

どのようなかたに保証人になってもらうのが好ましいかと言えば

身内や親戚の近しい関係

のかたです。

会社が保証人をもとめる理由にあるように、緊急連絡先の意味合いもあるからです。

そこで心配なのは身内や親戚に近しい関係の人がいない場合ですよね。

わたしは親が他界して、弟と親しい友人にたのんで保証人になってもらいました。

しかし保証人になってくれる方がいない場合、本人の事情を考慮してくれる会社もあります。

またどうしても会社から保証人をもとめられる場合、少し高額(5年間の相場50,000円くらい)になりますが、保証会社に頼むのも手かもしれません。

いずれにしても保証人をつけづらい方はまず志望先の会社に相談してみてください。

また数はすくないですが、保証人不要のタクシー会社も存在します。

健康体であること

タクシー乗務員は健康であることをもとめられます。

お客様を安全に目的地までお送りする使命があるからです。

そのため採用前にはかならず健康診断をうけなければなりません

費用については、ほとんどの会社で会社持ちです。

次に実際に健康診断で調べられる内容について。

内容は労働安全衛生法で定められています。

内容をくわしくみていきましょう。

1)既往歴及び業務歴の調査

2) 自覚症状及び他覚症状の有無の検査

3) 身長、体重、腹囲、視力及び聴力の検査

4) 胸部エックス線検査及び喀痰検査

5) 血圧の測定

6) 貧血検査

7) 肝機能検査(GOT、GPT及びガンマ-GTPの検査)

8) 血中脂質検査(LDLコレステロール、HDLコレステロ ール、トリグリセライド)

9) 血糖検査

10) 尿検査

11) 心電図検査

厚労省より

健康診断の結果で入社を断られるようなかたもいるかもしれません。

昨今、タクシーにかぎらず車の運転中に意識を失う事故がみうけられます。

そういった事故を未然に防ぐため、会社は乗務員にてんかんがあるかないか、血圧、心臓の心拍数の異常がないかはとくに神経質になっています。

運転の仕事をやめるようにドクターストップをかけられているようなかたは厳しいかもしれません。

でもなんらかの持病をかかえているタクシー乗務員もたくさんいます。

持病があってもあきらめてしまうのはまだ早いです。

採用する側の会社の判断になりますが、生活習慣病で指導されるくらいの内容なら改善する努力をすれば採用されるケースも多いです。

タクシー運転手になるには?乗務デビューまでの流れは?

タクシー会社から採用されても、すぐに乗務できるわけではありません

採用から乗務デビューまで最短でも1か月、やらなければならないこともたくさんあります。

以下が乗務デビューまでの流れになります。

  1. 2種免許取得
  2. タクシー地理試験(東京、神奈川、大阪)
  3. 乗務員証の発行
  4. 適正診断
  5. 研修
  6. 乗務

タクシー運転手になるには?乗務デビューまでにやるべきことのポイントは?

では乗務デビューするまでにやらなくてはならない事のポイントを解説します。

2種免許取得

1種養成で入社した場合、タクシー会社指定の教習所で取得します。

2種独特の課題のV字クランクや、路上でお客様を乗り降ろしを想定する課題もあります。

でも基本的には普通免許の教習をもういちどやりなおす感覚ととらえて大丈夫です。

普通免許をもっていて運転経験のあるかたならそんなに難しいものではないです。

  • 一発試験とちがい教習所に通って取得するため、まじめに教習を受けさえすれば難易度は高くない。
  • 2種独特の課題が一部あり。
  • 普通免許を持っていても学科と実地の教習があり、取得まで2週間から1か月ほどかかる。

2種免許取得時の深視力検査

1種免許と2種免許取得時の違いは免許センターで深視力検査があることです。

深視力の検査機のなかには、画像のように固定された左右の2本の棒と動く棒が真ん中にあります。

検査方法は画像の除きあなからのぞいて、3本の棒がかさなりあったところでタイミング良くボタンを押します。

最初は、真ん中の棒が動いている感覚がつかみずらいです。

検査は誤差2cmの差で3回左右の棒と合わせられないと不合格です。

ただし数回やってできなくても不合格にされることはありません

時間を置いて何回も再テストさせてくれたり、「いま前ですよ、後ろですよ」とコツをつかむ手助けをしてくれたりもします。

ちなみに深視力検査は2種免許取得時だけではなく、免許の更新時もかならずうけなければなりません。

わたしはこの深視力検査が苦手です。

更新ごとに期間が空くのと、苦手意識でゆううつになってしまいます。

ほとんどのかたが私とおなじくコツとタイミングをつかめば、なんとなく見えるようになってきます。

どうしても見えないかたについては、専門家の眼鏡店や眼科に相談することをおすすめします。

  • 深視力検査が苦手なかたはコツとタイミングのつかみ方がわからないかたがほとんど。
  • 何回もやりなおしがきくので、過度に緊張する必要はない。
  • コツやタイミングではなく全く見えない方は、専門家の眼鏡店や眼科に相談することをおすすめ。

タクシー地理試験(東京、神奈川、大阪)から乗務員証の発行

東京、神奈川、大阪でタクシー運転手を始めるにはタクシー地理試験に合格しなければなりません

マークシート式の試験で40問出題され80%の正解率で合格となります。

合格率は50%ほどと難易度は割と高くかなり苦戦する方も多いです。

ただし出題パターンが決まっているので過去問を暗記すれば合格できます。

タクシー会社では地理試験合格のために対策しているところも多いです。

私の会社でも専属の新人指導の教官がいます。

地理試験の対策のため1週間、出題の傾向とコツを教えてもらい、後はひたすら暗記作業です。

大人になってから強制的に勉強させられるシュチエーションはなかなかないので、かなりきつい経験でした。

そのかいもあって、なんとか一発で合格できました。

地理試験に合格するとその流れで、乗務員証を発行してもらいます。

新規発行作業は基本更新作業と同じながれになります。

タクシー乗務員証の写真のサイズは?東京タクシーセンターへの更新前におさえるべきこと3選

  • マークシート式で40問。80%の正解率で合格。
  • 合格率50%ほどで難易度は高い。
  • ただし出題パターンが決まっているので過去問をひたすら解いての暗記作業が必須。
  • 一気に丸暗記はそうとうきついので、2種免許取得時や入社が決まった後にあらかじめ予習しておくと楽。

適正診断

適正診断はこれからタクシーで仕事をするときに、自分がどんな運転適性があるかチェックするものです。

具体的にはパソコンのシュミレーターで路上を運転したり動態視力を計ったりします。

あくまで合否はなく、客観的に運転適性を見定めるもので劣っている箇所がある場合には注意しましょうねというものです。

  • 適性診断は試験とちがい合否があるようなものではない。
  • 客観てきに自分の運転特性をみさだめるもの。

研修

研修には3つの研修があります。

それは

  • 社内研修
  • 路上研修
  • 同乗研修

です。

社内研修

社内研修では接客マナーや現場で使うメーター操作などの機器の説明を学びます。

  • 接客接遇
  • メーターなどの機器類の説明
  • 売上の納金方法

などです。

車内機器は自分ひとりで確実に操作できるようにしておかなくてはなりません。

乗務デビューしてからは全て一人で操作しなくてはならないからです。

特にメーター操作、決済機器の操作方法はお金に関する重要なことなので確実に操作できるようにしておく必要があります。

最初の乗務前の研修では無線機器やアプリ配車の取得は説明されない会社もあります。

新人のうちは無線はとらせず、道や営業になれてきてから無線を取得させる会社が多いためです。

路上研修

教官や同期の教習生たちと営業エリアを練習走行します。

学ぶところは

  • 主要な駅や空港
  • タクシーのりば
  • 街中で走っているタクシーの動き

などです。

とはいえ数回走ってみた程度であたりまえですが全てを把握するのは不可能です。

これからタクシー運転手デビューする前の心構えを主に学びます

同乗研修

同乗研修は先輩乗務員と一緒に、お客様をお乗せしての実地の研修です。

先輩乗務員のかたが営業するのを助手席からながめ、実際の営業のながれを勉強します。

つぎに先輩と交代して実際に自分で営業してみます。

同乗研修は一人だちするまえに現場でアドバイスをうける唯一の機会です。

先輩乗務員の動きや、お客様をお乗せするためのノウハウなどを学ぶ貴重な経験になります。

  • メーターや決済方法はお金に関する重要な事なのでしっかりと把握する
  • 同乗研修は現場でアドバイスをもらえる唯一の貴重な経験
  • いくら研修をうけたからとはいえ道や営業方法全てを把握するのは無理
  • 実際に乗務デビューしてからはトライアンドエラーで自分で切り開く力が必要

タクシー運転手になるには?タクシー運転手になる魅力ってなに?

いままではタクシー運転手になるための必要なスキルや条件をみてきました。

ではタクシー運転手になる魅力は

  • 給料はがんばり次第
  • 50代でも採用される
  • いままでの職歴やキャリアも関係なし

主に上記のようなことがあげられます。

タクシー運転手になる条件がそろっていれば、経験や年齢に関係なく良い収入を得れる仕事はなかなかないと思います。

私がタクシー乗務員になってよかったこと3点!キーワードは「給料」「余暇」「退屈しない」!

さらに休日も多いので余暇で好きな事もできるのもタクシー運転手の魅力です。

【タクシーの隔日勤務】はきつい!?慣れれば楽になるって本当なの

ただしタクシーの仕事にはデメリットもあり、それが事故違反のリスクです。

タクシー運転手の仕事で免停後に待ち受けていること

タクシーの仕事は事故違反さえおこさなければ、年齢、職歴かんけい無く頑張り次第で高収入をみこめる仕事です。

大げさかもしれませんが、人生やりなおせるこんな素晴らしい仕事はなかなかないですよ。

タクシー運転手になるには?タクシー運転手に向いている人は?

タクシー運転手に向いている人は              

  • 車の運転が好きなひと
  • つねに冷静でいられるひと
  • 実力社会なのでみずから道を切り開いていこうとするひと

上記のようなかたは向いています。

また接客業なので最低限のお客様とのコミュニケーション能力は必要です。

でも今の時代、タクシー運転手がお客様とべらべらしゃべることはもとめられていません

いわば空気のような存在になることが、ベストです。

お客様から話しかけられて無視するようなことがあってはいけませんが、お客様に誠実な印象を与えられることのほうがよほど重要です。

車の運転が好きなひと

一日中タクシーを運転するので当然ながら車の運転が好きなかたがタクシーの仕事に向いています

タクシーの一般的な働き方の隔日勤務では長時間運転することになるからです。

聞いただけだときつそうですけど、適度に自分の好きな時間に休憩もはさめるので慣れれば体も楽になります。

車の運転がすきなかたはまさに天職みたいな仕事です。

つねに冷静でいられるひと

タクシー運転手は会社には属していますが、路上に出れば全て自分で行動を判断しなければなりません。

お客様とのトラブル、交通上のトラブルに対処するときには冷静な判断力がもとめられます。

また感情的になって引きずってしまうと、のちのちの行動を乱してしまいます。

実力社会なのでみずから道を切り開いていこうとするひと

タクシー運転手になりたてのころは知識ゼロからのスタートです。

稼ぐ力も、道を覚える力もです。

タクシーの仕事の給料体系は歩合制。

やればやっただけ給料があがります。

自分の行動範囲を小さくしてしまってちぢこまってしまっては給料はあがりません

トライアンドエラーで自ら道を切り開く勇気を持ったかたが、タクシー運転手には向いています。

タクシー運転手になるには?タクシー会社に採用されるのは難しい?

タクシー会社への就職は、そんなに難しいものではありません

なぜならタクシーの仕事は年齢や職歴は関係なく、本人のやる気次第の実力社会だからです。

会社が求める人材=会社に利益をもたらしてくれるひとです。

具体的に会社が求める人材とは

  • 良い売上をあげてくる
  • 事故をおこさない
  • お客様とトラブルをおこさない

この3点を満たすかたこそタクシー会社が求める人材です。

あと付け加えるとしたら月並みですが、協調性があって輪を乱さないひとですね。

採用担当の面接するかたも、現場にたずさわっているケースが多いです。

いくら売上がよく事故がなくても、みんなの輪をみだすようなめんどくさい人は採用したくないですよね。

面接時の服装も社会人として常識のあるものを選びましょう。

ゆるく見られがちなタクシー運転手の仕事。

運転だけしていれば良いのではなく、お客様と接するサービス業です。

面接のときには誠実なひととなりをアピールできるスーツ、ネクタイ、ビジネスシューズは最低限着用した方が良いでしょう。

さらに面接のときの受け答えについては

  • やる気のあることを前面にアピールする
  • ネガティブ発言はしない
  • 調べられることは事前にしらべてあまり質問攻めにしない

以上を心がけてください。

タクシー運転手になるには?タクシー会社選びはどうする?

未経験でタクシーの仕事をはじめるには、圧倒的にタクシー専門の転職サービスを利用することをおすすめします。

なぜなら数あるタクシー会社のなかからあなたにマッチングする会社を専門のスタッフが選んでくれるからです。

祝い金や給料保障や細かな歩合率も会社によっていろいろですし、お住まいの場所から通いやすい条件などもひとそれぞれです。

無料で登録できますので、タクシーの仕事に興味のある方はぜひ相談してみてください。

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まとめ

タクシー運転手になるには?

  • 普通免許証を取得してから3年以上
  • 過度な違反や前歴がないかの運転経歴
  • 入社するときの保証人
  • 健康体であること

すべてクリアしていればすんなり採用される確率が高くなります。

特に絶対条件は2種免許の取得条件である

普通免許証を取得してから3年以上

これだけは必須になります。

2種免許取得後は

  1. タクシー地理試験(東京、神奈川、大阪)
  2. 乗務員証の発行
  3. 適正診断
  4. 研修
  5. 乗務

このような流れになります。

採用から乗務デビューするまでには1か月ほどかかり、やるべきことも山づみです。

主なポイントは

  • 2種免許は教習所で取得するので難易度はそんなに高くない
  • 深視力はてこずるかたはてこずる
  • 地理試験は暗記作業をともなうため出来れば早めに対策
  • 研修中のメーター決済関係はかんぺきに覚える
  • 同乗研修は実際の現場でアドバイスをうけられる貴重な経験
  • タクシーの知識を全て研修で覚えることは無理なので、あとはトライアンドエラーで実践あるのみ

状件を満たしていれば採用されやすいタクシー乗務員です。

面接時にはタクシー会社が求める人材であることをアピールすることが重要です。

タクシー会社が求める人材とは

  • 良い売上をあげてくる
  • 事故をおこさない
  • お客様とトラブルをおこさない

上記のようなかたがもとめられています。

最後にタクシー会社をえらぶときは、個々にマッチングした会社を選んでくれるタクシー転職サービスに登録することをおすすめします。

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